ゾンビ部屋の旧でぃすり担当。
ゾンビ部屋卒業後はFPSプロを志し韓国へ渡米。
韓国ではトップクランに入隊し目覚しい活躍をみせる。
その型にはまらない柔軟な立ち回りと、人並みはずれたエイム精度はFPS界のうめはらだいごと誉めそやされる。
FPSを通じて知り合った某韓流アイドルグループのメンバーと二年間の交際を経て、先日結婚した。
今後さらなる活躍が望まれる期待のゾンビ部屋OBである。
— ゾンビ部屋 @ ウィキ - たそす (via huduki18)
ゾンビ部屋の旧でぃすり担当。
ゾンビ部屋卒業後はFPSプロを志し韓国へ渡米。
韓国ではトップクランに入隊し目覚しい活躍をみせる。
その型にはまらない柔軟な立ち回りと、人並みはずれたエイム精度はFPS界のうめはらだいごと誉めそやされる。
FPSを通じて知り合った某韓流アイドルグループのメンバーと二年間の交際を経て、先日結婚した。
今後さらなる活躍が望まれる期待のゾンビ部屋OBである。
— ゾンビ部屋 @ ウィキ - たそす (via huduki18)
82: 本当にあった怖い名無し:2011/11/10(木) 23:07:00.29 ID:szH15RQX0
日本の学生の半分がテストで平均点以下しか取れないバカ
13:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 12:05:20.46 ID:x+SGbbbf0
10大危険性癖
1.) Emetophilia:エメトフィリア(嘔吐嗜好)
2.) Necrophilia:ネクロフィリア(死体フェチ)
3.) Agalmatophilia:アガルマトフィリア(人形フェチ)
4.) Exhibitionism:エキシビジョニズム(露出狂)
5.) Formicophilia:フォミコフィリア(昆虫性愛) ←ここ
6.) Lactaphilia:ラクタフィリア(母乳嗜好)
7.) Menophilia:メノフィリア(生理血嗜好)
8.) Vorarephilia:ボレアフィリア(食うか食われるかの殺戮フェチ)
9.) Symphorphilia:シンフォフィリア(大規模自然災害フェチ)
10.) Autonepiophilia:オートネピフィリア(赤ちゃんなりきり嗜好)
186:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 14:10:11.81 ID:CCEqa7g80
»13
スケートとかのエキシビジョンって、露出狂って意味かよ
勉強になりました
192:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 14:40:39.66 ID:682K4uPo0
»13
9がよく分からんのだが…?
うおおお!地震だ!うおおおお!
とイっちゃうの?
113:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 12:58:03.88 ID:AE0fZ1Fq0
»13
“テイルズオブ”の後に付けても違和感無いな
156:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 13:42:09.92 ID:IjWs92dN0
»113
ワロタw
123:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 13:14:44.73 ID:jWgKsMrH0
»113
不覚にも(ry
237:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 16:00:31.91 ID:ndn5xwgN0
»113
天才をみつけた
1. 2字目と3字目は「転倒」がおきやすい
日本語の言葉の歴史をみると、そもそも文字を見たときに人間は「転倒」して認識しやすいということがわかります。もっと具体的に言うと、日本人は「かな(ひらがな・カタカナ)」で書いたとき、2字目と3字目を転倒して取りやすいのです。
例えば「あたらしい」という言葉は、昔は同じ意味で「あらたし」だったのです。また、現在は「さざんか」と読む漢字の「山茶花」は、その表記の通り読めば「さんざか」ですよね。昔は「さんざか」だったのです。これらは2字目と3字目がきれいにひっくり返っています。このように2字目と3字目は変わってしまう、転倒がおきやすいということを言葉の歴史が証明しています。ですから、2字目と3字目を転倒させると同じになってしまうような名前はつけないでほしい、絶対にやめるべきだと思います。
それから、「2字目と3字目」の次に「3字目と4字目」も転倒がおきやすいのです。ごみの収集車のアナウンスをよく聞いてみてください。「毎度おさわがせして・・・」「毎度おさがわせして・・・」両方のパターンを耳にします。しかし、私たちは何かへんだなと思いながらもそのまま聞いています。言葉に対する違和感の意識が乏しいのです。
もう1例。駅名の「秋葉原」はどう読みますか?「あきはばら」ですよね。でも元々は「あきばはら」だったのです。
私自身の経験でも「おことの教室」を「おとこの教室」と読み違えてしまったり、「ふじまめの花」を「ふまじめの花」と読み違えてしまい恥ずかしい思いをしたことがありました。話し言葉では到底間違えないことも、視覚では間違いが起こるのです。
このように転倒が起こりやすい部分は特に取り違えやすいのだ、という意識を持って名前をつけることが大事だと思います。
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